猫ひろしがんばれ。

0
    これはね・・・同情できないな。

    元々こういうリスクも考えた上でのカンボジア国籍取得だろうし。

    カンボジア代表に決定したという時、やれギャグをやるとかなんとか言ってたけどあれが印象最悪。

    スポーツ好きで猫ひろしに好意を持つ人はいないんではないだろうか。 


    次のオリンピック目指してがんばってください。 

    カンボジアでのマラソン振興も。



    猫ひろしさんに五輪出場資格なし=カンボジア、派遣を断念

     【ロンドン時事】国際陸連は8日、ロンドン五輪陸上男子マラソンのカンボジア代表に決定したとされていたお笑いタレントの猫ひろし(本名・滝崎邦明)さんが出場資格を満たしていないと判断し、カンボジア陸連に通達したことを明らかにした。同国オリンピック委員会は、猫さんの五輪派遣を断念した。

      猫さんは昨年10月にカンボジア国籍を取得。しかし、国際陸連は今年3月に国際競技会への出場資格を改定し、国籍変更後1年未満の選手については、1年間の居住実績か、国際陸連理事会の特例による承認が必要になった。

      猫さんは居住実績の条件を満たしておらず、国際陸連理事会も特例を認めずに7日付でカンボジア陸連に通達した。国際陸連によると、猫さんは10月18日からカンボジア代表として国際競技会への出場が可能になる。

      猫さんは2月の別府大分毎日マラソンで自己記録を更新する2時間30分26秒をマーク。3月にカンボジア・オリンピック委員会は猫さんが同国代表になったとしていた。
     (2012/05/08-23:55)




    いやはやバルセロナ強い強い

    0
       パスの鋭さもさることながら、DFの速い寄せが凄い。

      相手にろくに攻撃させないもんね。


      しかし開始早々で勝負が見えちゃうのもなあ。

      バルサが強すぎた。


      <サッカー>バルサ優勝 欧州勢が5連覇 クラブW杯

       サッカーのクラブ世界一を争うトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)は18日、横浜国際競技場で決勝があり、欧州代表バルセロナ(スペイン)が4−0で南米代表サントス(ブラジル)を降し、09年以来2度目の優勝を果たした。欧州勢の優勝は5大会連続。サントスは06年のインテルナシオナル(ブラジル)以来となる南米勢制覇はならなかった。



      バルセロナ VS アルサッド

      0
        うーん、一点目の失点が残念。

         しかしまずは顔見世という感じですかね。

        メッシのオーバーヘッドも見られたし。


         さて決勝は・・・・・・圧倒的にバルセロナが有利かな。 

         勝敗よりいい試合を見てみたい。

         バルセロナが快勝=決勝でサントスと対戦−クラブW杯サッカー  サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は15日、横浜国際総合競技場で準決勝の残り1試合が行われ、2年ぶり2度目の優勝を狙う欧州代表のバルセロナ(スペイン)がアジア代表のアルサド(カタール)に4−0で快勝した。18日に同競技場で行われる決勝で、初優勝を目指す南米代表のサントス(ブラジル)の対戦する。  アルサドは決勝の前に行われる3位決定戦で、開催国代表の柏と顔を合わせる。  バルセロナは自陣で引いて守るアルサドをパスで攻略し、前半にアドリアーノが2得点。後半も2点を追加した。 (2011/12/15-21:32) http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011121500950

        ハカ VS フランスでフランスに罰金

        0
           ニュージーランドのハカはかっこよかったけど、それに対してみんなでむかっていったフランスもかっこよかった。

          と思ったらハカの最中に近づきすぎたらダメというルールがあったんだね。



          しかしこのフランスに予選リーグで日本は結構いい試合したんだよなあ。

          最後は力尽きたけど。



          ハカに勇ましく挑んだフラン  前進し過ぎで罰金

           2011ラグビーワールドカップ決勝で勇敢に戦い、堂々の準優勝に輝いたフランス代表だが、ニュージーランド代表が試合前に行うウォークライの儀式「ハカ」の最中に許容範囲を超える前進を行ったため、IRB(国際ラグビーボード)から2500ポンド(約30万円)の罰金を科せられたことが25日、明らかになった。IRBのルールでは、ハカの際に相手チームは自陣10メートルラインを越えてはならないという決まりがある。しかし、10月23日の決勝戦で、主将デュソトワールを軸にV字ラインを形成して前進したレ・ブルーは、ハーフウェイラインをも越え、オールブラックスに対して闘志を示していた。
           もともと罰金は覚悟の上だったようで、自分たちの勇敢な姿を披露したフランス代表のデュソトワール主将は、「最高の瞬間だった。我々は生涯、あの出来事を覚えているだろう」とコメントしている。
           1989年にもアイルランド代表がハーフウェイラインを越えてハカにチャレンジをしたことがあり、1997年に元イングランド代表HOコックリルが元ニュージーランド代表HOヒューイットと鼻を突き合わせるほどの距離でハカに挑んだ姿は、ラグビー名シーンのひとつ。ハカの偉大なるリーダーだった元ニュージーランド代表の英雄バック・シェルフォードはフランス代表の行動に理解を示し、「すばらしいチャレンジだった。彼らを尊敬する。IRBが口を挟むようなことではないと思う」と地元メディアのインタビューに答えている。


          この頭突きはないな・・・・・・

          0
            ちょっとこれはひどい。

            こんなことをする相手だと落ち着いてプレイできないわな。


            全北現代×セレッソ大阪
            JUGEMテーマ:サッカー日本代表

            calendar
              12345
            6789101112
            13141516171819
            20212223242526
            2728293031  
            << May 2012 >>
            selected entries
            categories
            archives
            運動話
            recent comment
            recommend
            recommend
            recommend
            profile
            search this site.
            others
            mobile
            qrcode
            links
            powered
            無料ブログ作成サービス JUGEM
            PR
            -
            • SEOブログパーツ